2月1日、当社では給食センターの乗務員、補助員を対象に救命講習を実施しました。講習では、心肺蘇生法(CPR)やAEDの使用方法、異物除去などの応急手当について、笠岡消防署の方をお招きし、実技を交えながら学びました。

実際に人命救助が必要な場面に遭遇した際、迅速かつ適切に対応できるよう、一人ひとりが真剣に取り組みました。

今後も安全意識を高め、万が一の事態に備えられるよう、継続して防災・救命に関する取り組みを行ってまいります。